- 5/9 米国遺伝子細胞治療学会で平井教授、今野講師が発表しました。2024.09.09>>
- アメリカ・メリーランド州ボルティモアで開催された第27回米国遺伝子細胞治療学会大会で平井教授と今野講師がAAVベクターに関する成果を発表しました。
- ウイルスベクター開発研究センターの国際シンポジウム(2024.2.14)の報告2024.03.04>>
- ウイルスベクター開発研究センター長の平井宏和教授がオーガナイザーとなり、「Gene Therapy for Brain Diseases」と題して脳疾患の遺伝子治療に焦点を置き、国内外のアカデミア及び
- 2月14日(2024): ウイルスベクター開発研究センター国際シンポジウム開催のお知らせ2024.02.01>>
- 2024年02月14日(水)、第14回群馬大学未来先端研究機構国際シンポジウムを群馬大学(昭和キャンパス)にて開催いたします。 未来先端研究機構ウイルスベクター開発研究センター主催の「脳疾患の遺
- 理研の宮道和成先生らとの共同研究がNeuron誌に掲載されました。2022.04.20>>
- Neuron Available online 19 April 2022 Plasticity of neural connections underlying oxytocin-mediat
- AAV-PHP.eB/mGAD65(delE1)_GFP WPRE SV40pA (GA-041) による遺伝子発現パターンを公開しました。2021.09.07>>
- GABA作動性ニューロン特異的な mGAD65(delE1)プロモーターを搭載したAAV-PHP.eBベクターをマウスに静脈投与した場合の遺伝子発現パターンを公開しました。 mGAD65プロモー
- AAV-PHP.eB/mGfap(ABC1D)_GFP WPRE SV40pA (GA-027) の発現パターンを公開しました。2021.04.22>>
- AAV-PHP.eB/mGfap(ABC1D)_GFP WPRE SV40pA (GA-027) の発現パターンを公開しました。 アストロサイト特異的な mGFAP(ABC1D)プロモーターによ
- AAV-PHP.eB/rNSE(1200)_GFP-WPRE-SV40pA (GA-013) の発現パターンを公開しました。2021.04.16>>
- AAV-PHP.eB/rNSE(1200)_GFP-WPRE-SV40pA ベクターをマウスに静脈投与した場合の遺伝子発現パターンを公開しました。 神経細胞特異的な NSEプロモーターを用いてG
- AAV-PHP.eBによる遺伝子発現パターンを公開しました2020.12.08>>
- 革新脳ウイルスベクターコアで配布している AAV-PHP.eB が脳のどのような細胞に感染し、遺伝子発現するかを示したマウス脳の連続切片のデータを公開しました。 ユビキタスプロモーターであるCB
- 群馬大学にウイルスベクター開発研究センターが設置されました。2019.10.01>>
- 我々の研究室では長年、ウイルスベクターの開発を行っています。昨年よりAMED革新脳のウイルスベクターコアが発足(順天堂大学、福島県立医大と共同で運営)し、最先端ベクターツールの開発・供給、及び多数の研
最近の記事
- 来年(2027年7月)の第50回日本神経科学大会のホームページ公開!公募シンポジウムの募集を開始しました。
- てんかんモデルマウスの遺伝子治療に関する成果を EurekAlert! で紹介しました。
- 【プレスリリース】難治性てんかんに対する新たな遺伝子治療法を開発
- 今野講師、松﨑助教らの論文が掲載されている、eBook “Models of Neurodegenerative Diseases (Springer Nature社)”が出版されました。
- 松崎助教の論文がMolecular Therapy Advances の特別号 “Advancing AAV technology” に収載されました。
