Department of Neurophysiology & Neural Repair
Gunma University Graduate School of Medicine

3-min Video Here. Explore Our Research!

研究室員募集

詳しくはこちら

令和9年度 大学院生・学部学生募集

生命医科学専攻修士課程(医科学修士、医学修士)・医科学専攻博士課程

私たちと一緒に楽しく研究に打ち込みませんか? 皆さんが研究に熱中できるよう、様々なバックアップ・サポートを準備しています。 詳しくはコチラをご覧ください。 >>

Information

All Articles
今野講師、松﨑助教らの論文が掲載されている、eBook “Models of Neurodegenerative Diseases (Springer Nature社)”が出版されました。
Models of Neurodegenerative Diseases eBook ISBN 978-3-032-18296-8 Print ISBN 978-3-032-18295-1 Fl
松崎助教の論文がMolecular Therapy Advances の特別号 “Advancing AAV technology” に収載されました。
松崎助教の以下の論文が、Molecular Therapy Advancesの特別号 "Advancing AAV technology—From promise to product" (https
松﨑助教らの総説(Lentiviral vector, Springer社に掲載)が出版されました。
Methods Mol Biol. 2026:2974:73-93. doi: 10.1007/978-1-0716-4807-0_7. Ubiquitous and Brai
平井らが編集・執筆の「レンチウイルスベクター」がSpringer社から出版されました。
小林、平井、日置編集で多くの日本人研究者が執筆した"Lentiviral Vectors: Applications for Basic and Clinical Neuroscience" がSpr
深井悠貴助教が、学術変革領域研究(A)・優秀発表賞を受賞!
学術変革領域研究(A)の班会議「若手研究者のポスターの集い」において、深井悠貴助教が優秀発表賞を受賞しました。
ミクログリア標的AAVベクター:青木 遼 特任助教の論文がCell Reports Methodsに掲載されました。
青木さんが博士課程の3年間をかけて開発した「ミクログリア標的AAVベクター」がCell Reports Methodsに掲載されました。データ自体はかなり前から出ていて、ビッグジャーナルを目指していた
第15回日本マーモセット研究会大会(2026.1.20-21)のホームページが公開されました。
第15回日本マーモセット研究会大会が2026年1月20日(火)・21日(水)の2日間にわたり、群馬県高崎市・高崎シティギャラリーにて開催されます。 大会ホームページ:https://sympo.
深井悠貴助教が、学術変革領域研究(A)・優秀発表賞を受賞!
学術変革領域研究(A)の班会議「若手研究者のポスターの集い」において、深井悠貴助教が優秀発表賞を受賞しました。
第15回日本マーモセット研究会大会(2026.1.20-21)のホームページが公開されました。
第15回日本マーモセット研究会大会が2026年1月20日(火)・21日(水)の2日間にわたり、群馬県高崎市・高崎シティギャラリーにて開催されます。 大会ホームページ:https://sympo.
来年1月20-21日に第15回日本マーモセット研究会大会(大会長:平井宏和)を高崎で開催します。
2026年1月20日(火)-21日(水)に群馬県高崎市の高崎シティギャラリーで第15回日本マーモセット研究会大会を開催します。 大会長:平井宏和、実行委員長:松﨑泰教 会場:高崎シティギャ
平井教授が国際放射線神経生物学会で特別講演を行いました。
2025年2月8日(土)に量子科学技術研究開発機構で開催された第14回 国際放射線神経生物学会大会(大会長:樋口 真人)にて、平井宏和教授が特別講演を行いました。 「脳のさまざまな細胞種標的AA
松崎助教が日本マーモセット研究会で優秀ポスター賞を受賞しました。
2025年 1月 28日(火)- 29日(水)に東京慈恵会医科大学で開催された第14回 日本マーモセット研究会大会(大会長:岡野ジェイムス洋尚)にて、松﨑助教が優秀ポスター賞を受賞しました。https
2024.09.09
>>
7/30小中学生のための医学研究者体験教室で小中学生10名が当研究室にやって来ました。
taikenkyoshitsu-poster_R060607
7/17 平井教授がタカラバイオ研究奨励賞2024記念講演を行いました。
第30回 日本遺伝子細胞治療学会学術集会(横浜)にて、平井教授がタカラバイオ研究奨励賞2024記念講演を行いました。
今野講師、松﨑助教らの論文が掲載されている、eBook “Models of Neurodegenerative Diseases (Springer Nature社)”が出版されました。
Models of Neurodegenerative Diseases eBook ISBN 978-3-032-18296-8 Print ISBN 978-3-032-18295-1 Fl
松崎助教の論文がMolecular Therapy Advances の特別号 “Advancing AAV technology” に収載されました。
松崎助教の以下の論文が、Molecular Therapy Advancesの特別号 "Advancing AAV technology—From promise to product" (https
松﨑助教らの総説(Lentiviral vector, Springer社に掲載)が出版されました。
Methods Mol Biol. 2026:2974:73-93. doi: 10.1007/978-1-0716-4807-0_7. Ubiquitous and Brai
平井らが編集・執筆の「レンチウイルスベクター」がSpringer社から出版されました。
小林、平井、日置編集で多くの日本人研究者が執筆した"Lentiviral Vectors: Applications for Basic and Clinical Neuroscience" がSpr
ミクログリア標的AAVベクター:青木 遼 特任助教の論文がCell Reports Methodsに掲載されました。
青木さんが博士課程の3年間をかけて開発した「ミクログリア標的AAVベクター」がCell Reports Methodsに掲載されました。データ自体はかなり前から出ていて、ビッグジャーナルを目指していた
6/29 今野講師の論文が、Int J Mol Sciに掲載されました。
Production of Spinocerebellar Ataxia Type 3 Model Mice by Intravenous Injection of AAV-PHP.B Vectors
2024.04.17
>>
「生体の科学」AAVの総説(フリーアクセス)が出版されました。
生体の科学75巻2号 pp.184-189(2024年4月15日発行) 実験講座 脳を標的とするAAVベクターの最新動向 キーワード:AAV, 細胞種特異的プロモーター, 血液脳関門, カプシド
2022.04.13
>>
4月から大学院博士課程の青木君と修士課程の津久井さんが研究室に加わりました。
2018.08.17
>>
【ラボメンバー募集】脳神経再生医学分野では博士研究員と技術補佐員さんをそれぞれ1名ずつ募集しています。
脳神経再生医学分野では博士研究員と技術補佐員さんをそれぞれ1名ずつ募集しています。 一緒に研究を楽しみましょう! 興味がある方はぜひご応募下さい。 詳しい募集内容は以下のURLをご参照下さい
2015.08.21
>>
メンバーの入れ替えが落ち着き、新体制が完全始動しました。
4月以降メンバーの入れ替え、昇進が多数ありましたが、8月の鈴木研究員の加入でひとまず、落ち着きました。 3月末以降の入れ替え等は以下の通りです。 3月末 中村准教授栄転により異動。Fath
2015.07.10
>>
飯塚研究員がリサーチ・アドミニストレーターとして異動しました。
飯塚研究員が、7月1日付けで文部科学省「科学技術人材育成のコンソーシアムの構築事業」のリサーチ・アドミニストレーターに採用となり、平井研から異動しました。勤務地は変わらず群馬大学昭和キャンパスです。
2015.04.01
>>
中村和裕准教授がご栄転されました。
平成27年4月に群馬大学大学院 保健学研究科 生体情報検査科学講座の教授に就任されました。
今野講師、松﨑助教らの論文が掲載されている、eBook “Models of Neurodegenerative Diseases (Springer Nature社)”が出版されました。
Models of Neurodegenerative Diseases eBook ISBN 978-3-032-18296-8 Print ISBN 978-3-032-18295-1 Fl
松崎助教の論文がMolecular Therapy Advances の特別号 “Advancing AAV technology” に収載されました。
松崎助教の以下の論文が、Molecular Therapy Advancesの特別号 "Advancing AAV technology—From promise to product" (https
松﨑助教らの総説(Lentiviral vector, Springer社に掲載)が出版されました。
Methods Mol Biol. 2026:2974:73-93. doi: 10.1007/978-1-0716-4807-0_7. Ubiquitous and Brai
平井らが編集・執筆の「レンチウイルスベクター」がSpringer社から出版されました。
小林、平井、日置編集で多くの日本人研究者が執筆した"Lentiviral Vectors: Applications for Basic and Clinical Neuroscience" がSpr
深井悠貴助教が、学術変革領域研究(A)・優秀発表賞を受賞!
学術変革領域研究(A)の班会議「若手研究者のポスターの集い」において、深井悠貴助教が優秀発表賞を受賞しました。
ミクログリア標的AAVベクター:青木 遼 特任助教の論文がCell Reports Methodsに掲載されました。
青木さんが博士課程の3年間をかけて開発した「ミクログリア標的AAVベクター」がCell Reports Methodsに掲載されました。データ自体はかなり前から出ていて、ビッグジャーナルを目指していた
第15回日本マーモセット研究会大会(2026.1.20-21)のホームページが公開されました。
第15回日本マーモセット研究会大会が2026年1月20日(火)・21日(水)の2日間にわたり、群馬県高崎市・高崎シティギャラリーにて開催されます。 大会ホームページ:https://sympo.

PAGE TOP

  • 〒371-8511 前橋市昭和町3-39-22
    群馬大学大学院医学系研究科 脳神経再生医学分野
    TEL 027-220-7934(受付) FAX 027-220-7936