現在使用しているテンプレートファイル:front-page.php

研究室員募集

詳しくはこちら

令和5年度 大学院生・学部学生募集

生命医科学専攻修士課程(医科学修士、医学修士)・医科学専攻博士課程

私たちと一緒に楽しく研究に打ち込みませんか? 皆さんが研究に熱中できるよう、様々なバックアップ・サポートを準備しています。 詳しくはコチラをご覧ください。 >>

Information

All Articles
2022.11.17 >> 岡田研究員の論文がCommunications Biologyに掲載されました。
Development of microglia-targeting adeno-associated viral vectors as tools to study microglial behav
2022.11.17 >> コペンハーゲン大学との共同研究がCell Reports Methodsに掲載されました。
Liver-secreted fluorescent blood plasma markers enable chronic imaging of the microcirculation. Cel
2022.11.17 >> 東北大の松井研究室との共同研究がnature neuroscienceに掲載されました。
Synaptic pruning through glial synapse engulfment upon motor learning. Nat Neurosci (IF: 24.88). 20
2022.11.17 >> 細井准教授が責任著者の論文がPNASに掲載されました。
Long-term depression-inductive stimulation causes long-term potentiation in mouse Purkinje cells wit
2022.04.20 >> 理研の宮道和成先生らとの共同研究がNeuron誌に掲載されました。
Neuron Available online 19 April 2022 Plasticity of neural connections underlying oxytocin-mediat
2022.04.13 >> 4月から大学院博士課程の青木君と修士課程の津久井さんが研究室に加わりました。
2022.04.13 >> プルキンエ細胞のPKCγがどのような刺激で活性化されるのかを解明
PKCは中枢神経系において、小脳に最も多く存在します。小脳のPKCの半分以上はPKCγで全てプルキンエ細胞内に存在します。PKCγはプルキンエ細胞の樹状突起と細胞体に広く分布しますが、どのような生理的

PAGE TOP