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2016.02.22 >> 松崎助教のマーモセット論文がMolecular Neurobiology (Impact Factor: 5.137) にアクセプト
AAVベクターを用いて、マーモセットの中枢神経系へ広く遺伝子導入する方法と、小脳、小脳と相互に投射をもつ脳幹の核および脊髄へ高効率で遺伝子発現を誘導する方法を発表しました。髄注については、群大脳外科の
2016.01.04 >> ポルトガルのAlmeida教授との共同研究(SCA3の治療法)がBiomaterials (Impact Factor: 8.557, 5-Year Impact Factor: 9.305)にアクセプト
Biomaterials 82 (2016) 124e137 Intravenous administration of brain-targeted stable nucleic a
2016.01.04 >> 名古屋大学の木下教授との共同研究がNature Communicationsにアクセプト
木下教授と上田(石原)助教が、2度群大までいらして行った共同研究がNature Communicationsに採択されました。大学院生のFathul君(昨年3月:現在はインドネシアのパジャジャラン大学
2015.11.06 >> 大学院生の三枝さんの論文がJournal of Neuroscience Research誌にアクセプト
整形外科から来ている大学院生の三枝さんの論文が、Journal of Neuroscience Research誌にアクセプトになりました。間葉系幹細胞の髄注により、SCA1ノックインマウスの下位運動
2015.11.06 >> ポルトガルのAlmeida教授との共同研究(SCA3の治療)がBrain (5 YEAR IMPACT FACTOR: 10.418)にアクセプト
  Brain. 2015 Oct 21. pii: awv298. [Epub ahead of print] Re-establishing ataxin-2 downregulat
2015.07.08 >> ポルトガルのAlmeida教授との共同研究(SCA3の治療)がHuman Molecular Geneticsにアクセプト
ここ数年、ポルトガルのAlmeida教授と共同で脊髄小脳失調症3型(SCA3, マシャドジョセフ病)の治療法開発を行っています。昨日(7月7日七夕)付けで、ペプチドを用いてSCA3モデルマウスを治療す
2015.06.18 >> 飯塚論文がBrain Structure & Function (5-year Impact Factor: 7.451) にアクセプト!
飯塚研究員の論文がBrain Structure & Function (5-year Impact Factor: 7.451) にアクセプトされました。小脳の発達障害を示す遺伝性小脳失調マ
2015.04.28 >> Publications ページを更新しました。
Publicationsのページを更新し、2015年に発表した論文を掲載しました。

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