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2019.03.14 >> ウイルスベクターの静注によるマウス脳全域の遺伝子導入に関する解説記事が「実験医学 3月号」に載りました。
羊土社から出版されている商業誌である実験医学の連載企画「クローズアップ実験法」という項目に、今野講師が執筆した「ウイルスベクターの静脈投与によるマウス脳全域への遺伝子導入」という記事が載りました。
2019.03.06 >> AAV-PHP.Bに関する論文がMolecular Therapy誌(IF:7.008)に掲載されました。
https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S1525001619300577 医学部(医学科)には3年生の7月に4週間、研究室に配属
2019.01.07 >> 平井宏和教授らが執筆した「小脳疾患に対する細胞移植治療」に関する総説がCerebellumに掲載されました。
Task Force Paper On Cerebellar Transplantation: Are We Ready to Treat Cerebellar Disorders with Cel
2019.01.07 >> 渡邊将研究員のTRHに関する論文がFrontiers in Cellular Neuroscienceに掲載されました。
Contribution of Thyrotropin-Releasing Hormone to Cerebellar Long-Term Depression and Motor Learning
2018.10.25 >> 渡邊将研究員のSCA3/MJDに関する論文「Neurobiology of Disease」に掲載!
Neurobiol Dis. 2018 Oct 18. pii: S0969-9961(18)30730-7. doi: 10.1016/j.nbd.2018.10.014. [Epub ahead
2018.10.12 >> 篠原洋一郎大学院生(今年3月に学位取得)の論文がMolecular Neurobiologyに掲載されました。
Mol Neurobiol. 2018 Oct 5. doi: 10.1007/s12035-018-1366-4. [Epub ahead of print] Effects of Neutral
2018.09.07 >> 熊本大学の関先生との共同研究がNeurobiology of Diseaseに掲載されました。
Neurobiol Dis. 2018 Sep 2. pii: S0969-9961(18)30519-9. doi: 10.1016/j.nbd.2018.08.022. [Epub ahead
2018.09.07 >> マックスプランク-フロリダ神経科学研究所のDr. Jason M Christieとの共同研究がeLifeに掲載されました。
Elife. 2018 doi: 10.7554/eLife.36246. Inhibition gates supralinear Ca2+ signaling in Purkinje cell
2018.08.06 >> 脳科学辞典の「ウイルスベクター」の項目を平井宏和教授が執筆しました。
脳科学辞典は、脳科学分野の約1,000個の用語を解説し、無償で公開するサイトで、日本神経科学学会に編集委員会が置かれています。 平井宏和教授が「ウイルスベクター」の項目を執筆し、2018年7月30日
2018.08.06 >> 脳科学辞典の「遺伝子導入」の項目を平井宏和教授が執筆しました。
脳科学辞典は、脳科学分野の約1,000個の用語を解説し、無償で公開するサイトで、日本神経科学学会に編集委員会が置かれています。 平井宏和教授が「遺伝子導入」の項目を執筆し、2018年6月28日から公
2018.03.09 >> 平井宏和教授と東京大学の狩野方伸教授の小脳失調と治療のターゲットに関する総説がCurrent Opinion in Pharmacologyに掲載されました。
Type 1 metabotropic glutamate receptor and its signaling molecules as therapeutic targets for the tr
2017.11.14 >> 平井宏和教授のタンパク質リン酸化酵素(PKC)に関する総説がCerebellumに掲載されました。
Protein Kinase C in the Cerebellum: Its Significance and Remaining Conundrums Hirokazu Hirai Cereb
2017.10.27 >> 高橋伸卓大学院生(今年3月修了)の論文がJournal of Neurochemistryに掲載されました。
Takahashi N, Shuvaev AN, Konno A, Matsuzaki Y, Watanave M, Hirai H. Regulatory connection between t
2017.10.11 >> 新田啓介大学院生の論文がMolecular Therapy Methods & Clinical Development に掲載!
Minimal Purkinje Cell-Specific PCP2/L7 Promoter Virally Available for Rodents and Non-human Primates
2017.08.16 >> 早稲田バイオサイエンスシンガポール研究所の北口先生、東大の坪井先生との共同研究がScientific Reportsに掲載されました。
赤色 cAMP 可視化蛍光タンパク質センサーの開発 生命現象に関わる重要な分子である cAMP の細胞内の濃度変化を可視化解析できる赤色蛍光タンパ ク質センサーの開発に成功しました。

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